こんにちは(^。^)

前回から妊婦さん、ベビ待ちさんのためのカテゴリ
「母子手帳」がスタートしました!
前回は「妊娠したい時一番にすること」をご紹介しました。

今回は、妊娠して幸せいっぱいなはずなのに、
つわり、ツワリ、悪阻・・・
これいつまで続くの?
毎日楽しくない・・・

そんなつわりと戦っているプレママさんに、
わたしを救ってくれた10品をご紹介します。
この中で、あなたに合うものに気づけて、
少しでも参考になればいいです!





1.柑橘系のもの

レモンやグレープフルーツ味のグミ。
カバンの中にいつも持っておくと、
気持ち悪くなりそうな時、おさまることもあります。


2.炭酸飲料 

できるだけ強炭酸のもので、レモンやライムなどの
味がほんのりついているものがさっぱりして合いました。
強炭酸だと、少しずつ飲んだり、持ち歩いて開け閉めしても
炭酸が長持ちしやすいので良いです。


3.酢味のもの

春雨サラダやなます、きゅうりの酢の物など、
スーパーのお惣菜で買えるものも多く、
とても便利でした!
そして時々もずく、が定番でした。
チラシ寿司やお寿司も、無性に食べたくなってました。
お鍋をした時は必ず「ポン酢」でしたよ。


4.ヨーグルト

程よい酸味と冷たく喉ごしのいいヨーグルト。
カルシウムも摂れて一石二鳥でした。
甘さの少ない、プレーンのものがオススメです!


5.ミントアイス

アイス店やスーパーなどでも見かけるミントアイス。
口の中がスッキリして、冷たく食べやすく、
カロリーも低い(と勝手に思ってる!)のでおやつにも◎!


6.ゼリー・プリン

やっぱり冷たくて喉ごしのいいものが良いですね!
つるんと食べられる一口サイズのセリーなどもオススメ。


7.たまご豆腐・絹ごし豆腐

こちらも欠かせないものでしたね。
どうしてもご飯が欲しくない時も、
これなら食べられたりしました。
お味噌汁の具材はいつも豆腐でした。 


8.冷麺

冷やし中華やざるそば、そうめんなど、
冷たい麺が食べやすく、その後吐いても、
そこまで辛くないというのも利点ですね。






さて、ここからは食べられる/食べられないが
分かれるかもしれません。
体調良くて食べられる、
もしくはこればっかり欲しい人もいるかもなものたちです。






9.塩味のもの

マックのフライドポテトや、塩おにぎり、
塩せんべい、塩ラーメンなど。
無性に食べたくなる、夜中にでも食べたい、
そんな人もいるかもです!


10.ピリッと辛いもの

ペペロンチーノや坦々麺など、
今まで全く食べられなかったのに、なぜだか食べたい!
カレーは甘口派だったのに、
なぜかキーマカレーが食べたい!
そんな日もありました。







さいごに

つわりは終わりが見えず辛いもの。
辛い辛いと思ってしまいますが、
全ては赤ちゃんのため。

辛いときは欲しい気持ちに逆らわずに。

そして自分は、
少しでも吐きやすい方がいいのか、 
口がスッキリするのがいいのか、
空腹にならないのがいいのか、
自分に一番合う方法をなんとか探しましょう。

そして全てが無理な場合は、
我慢せずに早めに病院へ。

わたしはつわりを楽にする漢方薬を
処方してもらったことがあります。
気休めかもしれませんが、
「一人で戦う」よりもよっぽど心強かったです。 

赤ちゃんは一人で大きくなるものではありません。
それはお腹の中にいても産まれてからも同じ。 

家族の協力がなかなか得られない時でも、
辛さをここに書き込んでくれたっていいし、
町には保健所や行政施設などの相談機関だってあります。
一緒に、絶対乗り越えましょうね!




〜こちらの授業もチェック〜

〈実体験〉ついに発見!つわりに効く飲み物





友だち追加

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村





design-32