「いい親になりたい」
誰もがそう思うでしょう。

でも、そう思えばそう思うほど、
気づけばひとりよがりな子育てになっていて 、
目の前のわが子をきちんと理解していないー

それどころか、自分自身さえも
押し殺してしまっているー

子育てが全く楽しくないー

そんなママやパパも多いのでは?と感じています。


そんな人にぜひおすすめしたいのがこの本!






読書は苦手って人でも、
スラスラ読める読みやすさ。

目からウロコ。
まさに!

いい親になるために
「しないといけないこと」
ではなく、
「しなくていいこと」
に視点を当て、
なんだか肩の力が抜けてきます。


作者の1人、小笠原舞さんは、
わたしも大好きで頼れる女性。

話していると、
押し付けることはなく、
自分だけでやろうともせず、
みんなの力をあえて借りて、
生かし合って過ごしていおられるのが伝わります。

大好きな保育士さんの1人です。

子どもからも大人からもママからも、
いつも慕われる舞さんの本。
わたしはサインを入れてもらい、
お守りにしています(笑)。





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