(`□´)
「ほらお風呂入るから服脱いで!」
 
 ( ̄∠  ̄ )

「(もた もた もた・・・)」

(#`皿´) 
「(あ〜もう何やってんのよ。早くして・・・。)」



毎日のお着替えのとき、
そんな瞬間がある方は、
ぜひ親子でこの絵本を読んでください♪



もう ぬげない
ヨシタケ シンスケ
ブロンズ新社
2015-10-08




この瞬間に、この子が感じていることは、
ひとつひとつ、素敵な考察です。
 

子どもにとってあそびが、いつも学びだという答えがここに詰まっています!
 

「自分で考える子」にしたいと言いながら、
いつもやっていることは「考えられない子」への手助けかも?
 

親子で読むことで、
一度気持ちをリセットする機会になるんじゃないかな?

オススメです♡






おまけ





「ちょっとだけ」

赤ちゃんが生まれた。
いつも我慢して頑張ってる上の子に、読んであげたい絵本。








「だるまさんが」
「だるまさんの」
「だるまさんと」


0歳〜楽しめる!
「変なの!」って親子で笑い合える絵本。







「バムとケロのおかいもの」

大人が字を読んでいる間、
絵を細かいところまで見ている子どもたちの姿に注目した絵本。
細かいところに面白さが隠れています♪


バムとケロのおかいもの
島田 ゆか
文溪堂
1999-02-01







「おへそのあな」

もうすぐママのお腹から赤ちゃんが産まれる。
そんな家族を赤ちゃんはちゃんと感じてるよ。
そう思わせてくれる絵本。

おへそのあな
長谷川 義史
BL出版
2006-09-01







全ページ無料で読める、こんなサービスもあるようですよ!








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